なにとぞよしなに

アニメと小説とゲームのブログにしたいと思っているブログ

ゲーム

ドラゴンクエストヒーローズ2 前作からさらに進化したシステム、キャラゲーの枠を越えた圧倒的爽快感

前作「闇竜と世界樹の城」から1年ちょっと、満を持して「双子の王と予言の終わり」の発売を迎えました ω-Force、というかコーエーテクモの開発力には頭が下がりますね 今作「双子の王と予言の終わり」では手触りは前作からそのままに、システムを基本的な要…

アンチャーテッド4 広大なフィールドと他の追随を許さない圧倒的なグラフィッククオリティ、そして3つの並行するストーリー演出に感動

PS3世代で一気に世界一のゲームスタジオとして全世界に名を轟かせることになったノーティドッグ、個人的にはクラッシュバンディクーシリーズの頃からお世話になっています というか初代PS2と一緒買ったクラッシュ2が初めて買った据え置きのゲームソフトなの…

いけにえと雪のセツナ ストーリークリア~古臭くて多少は粗のあるRPGであるけれどもストーリーの締めは最高、終わり良ければすべて良し

スクエニ傘下の会社から出されたいわゆる「古き良き」を謳い文句にしたRPG「いけにえと雪のセツナ」 発表当初からそこそこ注目はしていたものの、買うかどうかまでは決めておらず偶然ソフトラッシュに隙間があったから買ったような感じです 開発からして比較…

ダブルフォーカス 文と椛の弾丸取材紀行 ストーリークリア&ボス戦やりこみ~軟派なビジュアルと硬派な難易度の探索アクション、やりこみ要素もアリ

CSゲームにおけるインディー展開で最も大きな目玉となった東方シリーズ、中でも一番目立っていたのはおそらく「不思議の幻想郷 THE TOWER OF DESIRE」だったと思います 不思議の幻想郷はボリュームが半端なものではなく、ローグライクというシステムも相まっ…

東方紅輝心 レミリア・咲夜編クリア&トロフィーコンプリート~サクサクアクションRPG、出来がいいだけにもっとボリュームが欲しかった…

2014年TGSでのPSプラットホームでのインディーゲーム推しと東方二次創作ゲームの発売は各方面に衝撃だったことと思います そのプロジェクトは発表後も粛々と進められていて、去年あたりから続々と東方関連ゲームが出てきています 個人的にインディーゲームは…

ドラゴンクエストビルダーズ トロフィーコンプリート〜意外に簡単なトロコン、残すはフリービルド!

はい、ドラゴンクエストビルダーズのトロフィーをコンプしました 正直そこまで難しいところはなかったです 各章のチャレンジも地道にやっていればどうにかなるものばかりですし、日数制限も緩いので半分は初見で取れましたし 強いて言えば最終章の伝説の防具…

ドラゴンクエストビルダーズ シナリオクリア〜やめどきのないRPG、親切さと自由度のバランスが最高

ドラゴンクエストビルダーズ、休日中にクリアできました といってもかなりの時間を費やしているはずなので、短かったとはこれっぽっちも感じていませんが… シナリオはドラクエ1をベースにしたオリジナル展開で、世界観を丁寧に掘り下げるような印象でした、…

ドラゴンクエストビルダーズ 1章〜2章〜章建てに意味のあるシステム、ドラクエ1のストーリーも補完

ドラゴンクエストビルダーズ、今日もそこそこプレイしました 思っていた通りで、旅の扉2個目を手に入れたあたりがちょうど1章の真ん中くらいだったみたいです どんどこ進んでいたらピラミッドで隠し宝箱を見つけてアクセサリをゲットしたり、RPG要素は常に前…

ドラゴンクエストビルダーズ 1章途中〜想像を遥かに超えたボリュームと完成度

ドラゴンクエストビルダーズついに発売、ということですが朝の8時半にはヨドバシから配達されていて休めばよかったと思いつつ1日を過ごしました 帰路にしれっと新宿で写真を撮りつつ、 気を取り直して帰宅して電源オン、いつになってもゲームを買って最初に…

龍が如く極〜10周年記念の初代リベンジ、文句なしにおもしろい

大寒波の週末は、ほぼ龍が如く極をプレイして過ごし、クリアまで辿り着きました トロフィー取得率からしてどうやらまだ5%くらいの人しかクリアはしてないみたい…まあ発売直後なのでこんなもんでしょう 実はTGS2015で北野武出演の6が同時発表されていて、そ…

ドラゴンクエストビルダーズ体験版〜マイクラにはハマれなかったけどDQBには間違いなくハマれる

ゲームネタは全くと言っていいほどなかったこのブログ 別にゲームやらずにアニメばかり見てたわけではなく、ただ良い具合のネタがなかっただけなんですが… 今は密かに龍が如く極もやってたりします ところがそんな折にドラクエが湧いて出てきました DQB発売…